夢の中では大冒険!現実にはありえない摩訶不思議な夢日記。


by milk-waiu
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メタボ

このブログの看板猫。
右横に写真が載っているヤツの名は・・・

   「チビ太」

どこがじゃい!!

っていうくらいのメタボ猫です。
写真を見ておわかりのように、腹の肉がすごいです(汗)
歩く度に・・・走る度に・・・ユッサユッサ揺れます。

6年くらい前に病気で生死の境をさまよいました。
無事に退院できたものの、8キロの体重を5キロに落とすように
獣医の先生から言われました。

それから薬を飲み、外を走り、食事も病気対策に変えました。
そして今、彼は体重8キロ!!

おいおい!変わってないよ君!!

でも、病気もせず元気に過ごしております。

「人間と比べたら短い命。だったら好きなように生きさせてやれ。」
という父のトラック野郎的な発言で、多少の食事制限の他は
好きなように過ごしています。

大きな体なのにビビリなチビ太。
そんなチビ太が大好きです♪
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# by milk-waiu | 2009-07-03 17:35 | 最近気になること

2円

チュロス 一本 150円

私は売り子。

けっこう人気があるみたいで行列もできている。

でも・・・、みんな152円出すんだ。

そのたびに受け取ったお金から1円玉をつまみとり

2円をお客さんに返す。

なんで152円なの~!!
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# by milk-waiu | 2009-07-02 10:33 | おまけの夢

20090412

どこかの会社で働いていたが
私は今日、退職するらしい。

同僚たちに挨拶していたら、そのうちの1人から
「これをあなたに託したい。」
と言われ、本に挟むしおりくらいの大きさのお札を7枚渡された。
「これを、3週間後に願いを書いて納めに行くこと。」
と言われた。
私は、「わかりました。」と受け取った。

帰り道、お札を眺めながら歩いていた。
お寺だか神社だかの名前が書いてある。
遠いので車で行かねばならない。
家に着く手前で近所の人に会った。
私はお札の説明をして、「何かあったらこのお札があるから言ってください。」
と言った。

家に帰ると母がいた。
タンスの整理をしていたらしく部屋に荷物があふれていた。
私はまたお札の話をした。
そのうちだんだん3週間後が面倒臭くなってきた。
忘れてしまいそうだ。
ならば今から行こうということで親戚一同で向かう事にした。

まず、伯父さんの家に皆が集まり計画を立てる。
ここに行くには地図に載っていない道を走らねばならぬという。
いざ出発!
その場所は山道で崖側は大きな湖だ。
道幅は狭く赤土でぬかるんでいる。
この道を通るには専用の車を借りなければならなかった。
それはトラックだった。
4tトラックのロングのようだ。
道は険しくハンドルをとられる。
対向車線からもトラックがものすごいスピードでくる。
カーブもスリップしながら必死で運転していると
山を抜け、港に着いた。

次は船だ。
岸から少し離れた所に階段と橋があり、それを渡ると船の入口に着ける。
みんなジャンプしたり、水の上を走ったりしている。
私も水の上を2・3歩走ってたどりついた。
この船から色んな人達が乗ってきた。
ほとんどが外国の女の子たちだ。年は10~14歳だろう。
オリンピック選手のような雰囲気だ。
ここから競泳で戦わなくてはならないが、彼女たちは魚のように速い。
あれは人間ではない。勝てるわけがない。
そんな連中が周りにウジャウジャいてビビっていると船が港に着いた。

次は電車だ。
この電車ではゆっくり座れたが、途中の駅で杖をついた女の人が乗ってきたので
席をゆずった。
しばらくすると女の人が何か言っている。
どうやら座ったはいいが立てないらしい。
立つのを手伝ってあげてから私は電車を降りた。

ここの町では、町中でお疲れ会として飲み会が始まっていた。
私も食事をしていたが、しばらくして別の店に顔を出した。
受付で待たされ、その間サバをつまみでもらい食べようとしたが
床に落としてしまった。
すると携帯が鳴った。魚を拾いもせず着信を見る。
学生時代の友達からだ。電話をかけなおす。
足元では魚を片づけている人が「拾え!片づけろ!」と怒っている。
それを無視して電話をした。友人が出る。いつもと違う涙声だ。
「どうした?何かあった?」と聞くと、友人は苦しそうな声で
「心臓病で血を吐いた。」と言った。
耳を疑った。もう一度聞き返す。
やはり同じことを言われた。
うそだ・・・。うそだ・・・・。

「うそだろぉ~~~~~~!!!!」


終わり。


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●後日談●

私は本当に心配になり、この友人に連絡をとりました。
友人はこのタイミングで連絡がきたことにビックリしていましたが
「実は、1週間前に義母が亡くなって、バタバタして疲れている。」
と言っていました。
夢の話はしていませんが「休むように。」と言っておきました。

ハッキリ申し上げます。
夢と現実の繋がりは一切ありません。

以上、後日談でした。
                                      管理人  ミルク        
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# by milk-waiu | 2009-05-12 17:17 | 不思議な夢の記録

20090403

どこか知らない町にいる。
大勢の人が周りにいる。
私も何人かの人達と一緒にいるらしい。

どこかに食事をするためにお店に入った。
食事をしながら何か話している。まるで修学旅行みたいだ。
メンバーの中の1人の女の人はここが地元らしい。
大酒飲みで出入禁止になった店がけっこうあると彼氏が話している。
本人は酔っていて毎回覚えてないらしい。

お店を出て家に帰ることになった。
さっきの彼氏は「ここからなら電車で一本だし駅も近いんだ。」とうれしそうである。
私は見たことも聞いたこともない路線名・駅名だったので路線図を見て確認した。
本当だ!5駅くらいだ。

駅前はすごく広い空き地にあった。
天気が悪い。雪が降ったり雨が降ったりしている。
その空き地にはポツポツと大きな木が何本か植えられている。
その木々には意味があるらしい。

そばにいたおばさんが、一本の木を指して「あれは娘夫婦の木だ。」という。
しかも、「今、離婚しそうで大変なんだ。」という。
そりゃ大変だ!

周りでは子供達が遊んでいる。
それを見ている間にも雪や雨が降ったりしている。

そろそろ電車が出発するらしい。私は電車に乗り込んだ。
電車は1両が4畳半くらいの1部屋ごとに区切られている。
椅子はなく床に直接座っている。窓は天井から床まである大きな窓だ。
私は荷物を置いて窓の外を見た。外は緑豊かな景色が続く。

しばらくして不思議な光景を見た。
馬の横にクマがいる。大きな黒クマだ。
そのクマの上に人がロデオのように乗っている!!
クマが立ち上がると乗っている人は地面と平行になってしまう!
でも落ちずに耐えている。ビックリである!!
その後ろに屋根のある小屋があり、そこにも馬とクマがいる。
なんだここは・・・??
この場所だけゆっくりと見れた。電車のハズなのに。

車内を見ると昔勤めていた会社の上司(現年齢66歳)が座ってた。
よく見ると両手の指三本を両脇についてあぐらをかいた足を浮かせ、
指三本で体重を支えているではないか!
あんたは仙人か?超人か?

そして電車が駅に着き降りて行った。

終わり。
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# by milk-waiu | 2009-05-10 10:21 | 不思議な夢の記録

20090401

どこかで買い物をしている。商品を選びレジで会計。
終わるとまた商品を選びまた会計。
そんなことを何回か繰り返した後、私は車イスに乗って別の場所でまた買い物。
今度は中学時代の友達と一緒だ。

車イスの通れる場所は限られていて、遠まわりしながら私も買い物をしている。
今度は家に帰る。知らない家だ。
そこには父がいて、親戚のおじさんがいて、いとこがいる。
なんだか皆、忙しそうだ。

私は家の中に入り、大きな窓から外を見る。
向かいに見える家(3階建て)は2階が事務所(建設業)になっている。
その家の後ろにあるビルに引っ越しをしている。

「家からオフィスビルに引っ越しをしているよ」

となぜか周りに知らせる私。
もう家を、事務所として使わなくて良いんだねと安堵する。

知り合いでもないのに・・・。

その後、私は車イスから降り買い物にまた行く。古着屋さんだ。
若者がたくさんいてなんだかコワイ。
チラチラ商品を見ながら先へ進む。
すぐに店を出てしまった。

仕方がないので家に帰る。(さっきとは別の家)
そこにも大きな窓があり目の前は青い海だ。
すごくきれいな海で海底まで見える。
左側には石の大きな柱がたくさんあり、昔あそこには石の橋があったんだなぁ~と思った。
大きな波が来た。
目の前を通りすぎると家は少しだけ揺れた。海の中に家の柱があるらしい。
しばらく見ていると人がたくさん泳いできた。

泳ぎで競争している人達。
1列に6人くらい並んでずーっと潜っている人達。
ただ遊んでいる子供達。

たくさん人が溢れてきた。
どんどん水が濁っていく。
水が浅くなる。

そのうち川のようになってしまい、人の胸までの深さ、人の膝までの深さ、くらいにまでなってしまった。
草木が生えてきて川底には砂利が見えてきて本当に浅瀬の川になってしまった。
人間の姿をしているが人間らしからぬスピードで泳ぐ人。
1列になって潜っている人達はまだ潜っている。

なんだか少し気味が悪い。

私は部屋の中へと戻って行った。
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# by milk-waiu | 2009-04-29 11:10 | 不思議な夢の記録