夢の中では大冒険!現実にはありえない摩訶不思議な夢日記。


by milk-waiu
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20100922

お出かけ先から家に帰ってきたら
家の中が荒らされている。

ドロボー?

はっ!まだ家の中にいるかもしれない!
部屋を1つ1つ見て回ると・・・ドロボー発見!

性別:男性
身長:170cm~175cm
体格:中肉中背
凶器:刃渡り20cmくらいの刃物

テーブルを挟んで睨みあう。
って言っても、向こうは帽子にサングラス。
目があってるのかはわからない。
それに長袖のジャンバーに黒の手袋。
ズボンに靴・・・・っておい!靴脱げよ!!
ウチは土禁だよ!

刃物が怖くて素手では戦えない。
そこで近くにあったパイプ椅子を手に
襲いかかった。
パイプ椅子、使いづらい・・・。
でも他に凶器もないので、イスの足で攻撃!

勝ち目がない。
そうだ!助けを呼ぼう。

「ドロボー!」
「ドロボーだー!!」

外まで、隣の家まで聞こえるように叫ぼう!

「ドロボー!!」
「ドロボーだー!!」
「ドロボー!!」


おぉう ぼぅろぉぉ~ぅ~


という自分の声で目が覚めました。


終わり。
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# by milk-waiu | 2010-09-22 13:43 | 不思議な夢の記録

20100826

どこかの広場で知らない人達が大勢集まっている。
私は数人の女性達と一緒にいたのですが
どこかのグループで喧嘩が始まりました。

そしてその喧嘩はどんどん広がり、周りにいる人達は
みんな逃げ始めました。

暴れているのは、西部劇に出てきそうなカウボーイ風のオジサン達。
オジサン達は、手当たりしだい人を捕まえては殴り、蹴り、
逃げる者を追いかけて捕まえては殴り倒していました。

私たちも追いかけられ、走って逃げました。
オジサン達、けっこう足が早くて追いつかれてしまいそうです。
私は町の中のスーパーに逃げ込み、商品を倒しながら
オジサン達の行く手を阻もうとしましたが、商品を倒しても倒しても
それをよけてオジサン達は狭い通路を追いかけてきます。

スーパーを出て、走っていると周りの建物が少なくなり
細い道に出ました。土と草の生えている舗装されていない路地を
進んでいくとその先に学校の様な建物がありました。

長い廊下を走って走って走っていきます。
なぜか廊下の両側にたくさんの横道があり、
でもここじゃない!ここでもない!と思いながら走っていました。

廊下の先は草むらの広場で、左側に下に降りれる階段がありました。
階段を下りていくと目の前に大きな柵があり、柵の先には通路が2つありました。
進もうと思った瞬間、中からオジサン達が出てきてこう言うのです。

「右の道に進むとその先は行き止まり。左の道に進むと死んでしまう。」
「だけど、その柵を越えたらもう戻れない。」

って、けっきょくどの道に行ってもダメじゃん!!
でも後戻りはできない、そこでこの柵が閉まらないように少し開けとけば
ここに戻れるんじゃないかと思い、リュックに入っていた麻の紐で柵と
柱を結び、柵が閉まらないように固定した。

気がつくとオジサン達は消えていた。
さぁ、行くぞ!まずは右側を選んだ。
進んでいくと、確かに行き止まりだけどそこは広い空間だった。
なんと!そこには捕らわれている人達がいた。
助けなくちゃ!
そして、柵が半開きになっているからそこから逃げよう!とみんなで話合い
柵に向かってみんなで移動した。

柵に戻ってみると、柵を固定していたはずの麻の紐が真っ黒になっていて
最後に触ったらボロボロと崩れてしまった。
うわぁ~、この柵には黒魔術とかかかってたのかなぁ?

無事、柵を通過し階段を上り草むら広場に出た。
と思ったら、暗い木造家屋が目の前にあった。
さぁ、ここからどうやって逃げようか。



終わり。
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# by milk-waiu | 2010-08-26 10:42 | 不思議な夢の記録

20100814

ある目的地に行かねばならぬのです。
そこは電車で2駅先の所でした。

私は二人組で行動しており、電車にのって目的地の駅に着きました。
改札を出ようとしたら、駅員さんに止められ「運賃の精算をしろ」と言われました。
そして言われた金額、「4950円」。
おいおい!なんで2駅でそんなにするんだ!
しかも1駅だけなら運賃は「140円」だと言う。
金額を払おうとする相方を落ち着かせ、私は猛抗議!!
文句だけ垂れて、改札を強行突破した。

それから目的の場所に向かって歩いて行くと
そこにはたくさんの老若男女が集まっていた。
ある団体企業が入っているビルに潜入しなければならない。

パートナーを決め、作戦を練っていると、怖気づいた人達が
次から次へと去って行ってしまった。
残るは6人。
二人組になり潜入する。

ビルの地下駐車場から、階段、エレベーターと分かれ上を目指す。
スーツ姿の男たちがウロウロしている。見つからないようにしなければ。

エレベーターと階段は3階までしかなく、私は階段を上っていたが
スーツ姿の男たちに見つかってしまった。
すると彼らは、目が白眼になり、肌は緑色に変色し、爪が伸び、牙が生え、
獣のように叫びながら、襲いかかってきた!

これって、これって・・・アメリカ映画のゾンビじゃね?

怖っ!殺される!!

ひとまず逃げて、逃げて、逃げました。
逃げた先は地下駐車場。
相方と、少々パニックになりながらも仲間が上の階にいるので
自分達も行かねばと、勇気を振り絞り今度はエレベーターで行く。

『この扉が開いた時、目の前にゾンビいたら嫌だなぁ~。』

と思いながら3階に到着。
扉が開くと、目の前にいた!いた!ゾンビいた!

「閉」ボタンの連打で扉を閉める。
2階へ降りていくと、今度はいない。

恐る恐る降りて、階段へと急ぐ。
もう、心臓はバクバクでゾンビと会わない事だけを祈るしかない。

3階へ行くと、やっぱりいた!ゾンビいた!
まずい!逃げられない!!
やられる~~~~~~~~~~!!!!

ドン!ドン!ドン!

お??

仲間のリーダーが、拳銃で倒してくれた。
助かった。
ここで今になって疑問に思う。
なぜ私たちは武器を持っていないのに、リーダーは拳銃を?
それに、ゾンビって拳銃で撃って倒れるの?

まぁ、いいか。

壁の裏に秘密の扉があり、そこから上へとのぼっていく。
大きな会議室のような所に出た。

なにやら投票をおこなっているらしい。
どうしよう。たくさんのオヤジたちがいる。

ここで、また疑問に思う。
そう言えば、任務ってなんだっけ?
下の階にはゾンビがいるんだけど、どうやって脱出するの?

ゾンビ、怖いよぉ~。




終わり。
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# by milk-waiu | 2010-08-14 13:57 | 不思議な夢の記録

後ろにいるのは・・・

まったく、なんでこんなに忙しいんだ。

まず、駐車場で見張りの仕事。
車に拳銃や爆弾やミサイルやらを乗せている
見た目で「コイツ悪そう!」というヤツ等を
見つけなければならない。

今日はやけに車が多くて、けっきょく見つけられなかった。


帰宅すると、母が買い物に連れて行けとウルサイ。
で、連れて行ったのが大型スポーツショップ。
たくさんのジャージが揃えてあって、しかも激安!らしい。

そして大量の買い物袋を手に持って帰宅。
すると母が私の方を向いていきなり
母: 「あんた!何それ!後ろのなに?!」

私: 「はぁ?」

後ろを振り向こうとした私に

母: 「振り向いちゃだめぇぇぇぇ~~~~!!!!」

振り向いちゃったよ。。。

私: 「うわ!うわぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!」





にゃー

にゃー



うー


にゃー

にゃー


と、うなされている私を今回は猫が起こしてくれました。
ありがとう。


終わり。
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# by milk-waiu | 2010-07-15 13:50 | 不思議な夢の記録

雨の日は注意

雨が降っているせいか、外はとても薄暗い。

ザーザー降る雨の中、傘をさして道路を歩いていた。
足元は水たまりができていて、靴もびしょ濡れである。

「雨の日は、足元が滑ったりするから気をつけないと・・・」

と思いながら、マンホールの上を歩いたら

ズルッ

と滑って、


ビクッ

となって目が覚めました。




こーゆー事って、ありません?
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# by milk-waiu | 2010-07-07 11:04 | おまけの夢