夢の中では大冒険!現実にはありえない摩訶不思議な夢日記。


by milk-waiu
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

<   2009年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

20090401

どこかで買い物をしている。商品を選びレジで会計。
終わるとまた商品を選びまた会計。
そんなことを何回か繰り返した後、私は車イスに乗って別の場所でまた買い物。
今度は中学時代の友達と一緒だ。

車イスの通れる場所は限られていて、遠まわりしながら私も買い物をしている。
今度は家に帰る。知らない家だ。
そこには父がいて、親戚のおじさんがいて、いとこがいる。
なんだか皆、忙しそうだ。

私は家の中に入り、大きな窓から外を見る。
向かいに見える家(3階建て)は2階が事務所(建設業)になっている。
その家の後ろにあるビルに引っ越しをしている。

「家からオフィスビルに引っ越しをしているよ」

となぜか周りに知らせる私。
もう家を、事務所として使わなくて良いんだねと安堵する。

知り合いでもないのに・・・。

その後、私は車イスから降り買い物にまた行く。古着屋さんだ。
若者がたくさんいてなんだかコワイ。
チラチラ商品を見ながら先へ進む。
すぐに店を出てしまった。

仕方がないので家に帰る。(さっきとは別の家)
そこにも大きな窓があり目の前は青い海だ。
すごくきれいな海で海底まで見える。
左側には石の大きな柱がたくさんあり、昔あそこには石の橋があったんだなぁ~と思った。
大きな波が来た。
目の前を通りすぎると家は少しだけ揺れた。海の中に家の柱があるらしい。
しばらく見ていると人がたくさん泳いできた。

泳ぎで競争している人達。
1列に6人くらい並んでずーっと潜っている人達。
ただ遊んでいる子供達。

たくさん人が溢れてきた。
どんどん水が濁っていく。
水が浅くなる。

そのうち川のようになってしまい、人の胸までの深さ、人の膝までの深さ、くらいにまでなってしまった。
草木が生えてきて川底には砂利が見えてきて本当に浅瀬の川になってしまった。
人間の姿をしているが人間らしからぬスピードで泳ぐ人。
1列になって潜っている人達はまだ潜っている。

なんだか少し気味が悪い。

私は部屋の中へと戻って行った。
[PR]
by milk-waiu | 2009-04-29 11:10 | 不思議な夢の記録

20090330

夢の中で私は寝ている。
私の周りに女の人が2人コソコソ話をしている。
どうやらpopokiさんとkiyomixさんらしい。

私は眠りが浅いので2人の声で目を覚ましたが寝たふりをして話を聞いていた。
この2人は何やらたくらんでいるようだ。

そして私は土手のような広い場所に連れていかれた。
そこには人間がカラクリの一部になっている大きなピタゴラスイッチがあった。
でもあんなに楽しげなものではない。まるでお化け屋敷だ。

人が転がされ、大きな玉が体に当たり、仕掛けが動き
人々(人種も年齢もさまざま)の顔は苦痛に歪んでいる。

その場を通り過ぎて部屋に入れられた。
色んな人達が話している。

しばらくするとまた外に出された。
もう外は暗く、今度は土手一面が砂利でおおわれている。
その土手の一角に倉庫があり、車らしき乗り物が並んでいた。
男女10~15人、年齢20才~40才までの人達が乗り物を奪い合う。
金髪の外国人男性2人が黒髪の女の人を奪い合いケンカが始まった。

乗物で競っていたが、降りて殴り合い、女の人に近づいて行った。
「危ない。」と思い私は追いかけて行った。
すると男2人は突然大きな黒い影に襲われていなくなってしまった。

その女の人は笑っていた。
私はビックリして声も出せず、ただ女の人を見ていた。
すると女の人の乗り物の中に黒いモノが動いた。
それは犬らしいが、トラやライオンぐらいの大きさと鋭さを持っていた。

私は笑う女の人に何も言えず、その場を離れ自分の乗り物に乗った。
どうやらこの場は生きるか死ぬかのレースらしい。
この場所から無事に脱出できるのか?!
夜の闇は深まるばかりだ。

終わり。
[PR]
by milk-waiu | 2009-04-10 20:16 | 不思議な夢の記録

言葉で伝える

友達に聞いた話。

アメリカの大学で教授が学生たちにこんな課題を出しました。
「日頃大切に思っている人に、心から愛し、感謝していることを言葉に出し表してみよう。」
というものでした。

最後までこの課題に苦戦している生徒もけっこういたらしい。


特に、このような表現って日本人にはないような気がする。
「言わなくてもわかるだろう。」
「恥ずかしくてそんなこと言えるか。」
という人が多いのでは?

大切な人がこの世を去ってから、「ホントはね・・・・」なんて言っても仕方がない。
相手だって直接、もちろん生きている時に言ってもらった方がうれしいはず。

こーゆーことをさらりと言える人ってかっこいいな。
感謝していることを言葉で伝えよう。
「当たり前」ではなく日々感謝!
まずは「ありがとう。」を心から言える人になろう。
[PR]
by milk-waiu | 2009-04-07 23:58 | 最近気になること

大豆のはたらき

今回は「大豆イソフラボン」についてです。

女性ホルモンには(エストロゲン)と(プロゲステロン)があります。
このエストロゲンとは女性らしさと関係があります。

この数値が下がると、ニキビのような肌荒れができたり
ヒゲが濃くなったり、生理がみだれたりします。

ホルモン剤を飲めばすぐに数値は戻りますが、
人によっては副作用がでたりします。

そこで自然なもので、食事で日々見直してみよう!
ということで、大豆に含まれる「大豆イソフラボン」に注目です。

大豆イソフラボンは女性ホルモンに似た働きをします。
それもエストロゲンに作用するため、ありがたい。

どんな特徴があるかというと・・・
    ・更年期の症状を緩和する。
    ・閉経後の骨粗鬆症予防
    ・LDL(悪玉)コレステロール値低下作用

などなど、女性にとってありがたいことたくさんです!
大豆・豆乳・豆腐・納豆など日本人は口にする機会がたくさんあります。
食事からですと継続しないと効果は出ませんが、体には優しいと思います。

*アレルゲン物質を多く含むのでアトピーやぜんそくの方は注意してくださいね! 

私は豆乳で補充したいと思います。
ダイエット効果もあるというので期待したいところですが
私はすべて身になってしまいそうでコワイです・・・。




    
[PR]
by milk-waiu | 2009-04-06 17:40 | 最近気になること

20090326

どこか(台湾やタイなど)の屋台村みたいな雰囲気のところに来ている。
今は夜である。

道路をはさんで左右にお店が並んでいる。
その道路にたくさん机があり、片側の店に向かって5・6列に並べられている。
深夜の屋外学校みたいだ。

机にみんな座っている。
ところが中央前列の2人が机を横にずらし、そこだけ列が乱れた。
前列の人にそのことを言った。
だが左隣の人とおしゃべりしていて相手にしてもらえない。
そのうち右隣にいる男の人達が文句をつけてきた。
考え方が違うのか口論だけではおさまらず殴り合いのケンカになっている。
そのうち席まで移動し始めた。

私はその場から離れ、どこかの部屋の中にいる。
大きな給湯室みたいだ。
左側に流し場。中央に大きな机。右側に食器棚。
部屋の奥に裏口用の扉がある。

換気しようと思いその扉を開ける。外は晴れ。もう昼間だ。
風が吹きぬけてゆく。
部屋の中に風が通り気持ちが良い。
部屋にいた1人の男の人に聞くと、扉を閉めろと言う。

しぶしぶ閉めた。

そこから帰るため大きな荷物を背負って銭湯の脱衣所に行く。
そこにはたくさんの人がいた。

私もそこで洗濯とお風呂に入るため洗濯物をもってウロウロするが
洗濯をサボったり、人任せにする人がいるので他人の分まで洗濯物を
かき集めなければならなかった。
皆は風呂に入って気持ちよさそうだが私は洗濯物を持ってウロウロするばかり。
けっきょく風呂には入らず出発準備をする。
そこに1人の男の人も旅支度をしている。(ここは混浴か?)
この人のためにTVカメラまできてアナウンサーがなにか実況している。
よく聞くと・・・

 「この男性は数年前に自宅で奥さんを殺されています。でも今、出発しようとしています!」

と言っている。

どこに行くんだ??
しかも奥さんの等身大のパネルまで持っている・・・。

なぜ??

そして私は帰ろうとする。


終わり。
[PR]
by milk-waiu | 2009-04-06 08:43 | 不思議な夢の記録

20090324

商店街を歩いている。
ふと、一つのお店が気になり入ってみる。

縦長のお店。壁も天井も床も一面真っ白。
店の両脇と真ん中にショーケースがあり、商品がポツリポツリと置いてある。
店の奥3分の1は事務所なのか右側に机があり、左側にはベッドが置いてある。
お店との仕切りは高さ1メートルほどの柵だけなので丸見えだ。
よく見ると店の人はおらず、どうやらベッドで寝ているらしい。

お店を出ようか迷ったが、見ることにする。
なんだかよくわからない小さな小物がたくさんある。
すると外が暗くなり雲行きがあやしくなってきた。
あっという間にザーザーと激しい雨が降ってきた。
さらに困った。
本当は店の人が起きる前に出て行きたいがこの雨じゃ出られない。
するとお店の人がいつの間にか起きてきていた。

お店の商品をいろいろ説明されて、なにやら面白いことをするので
スボンの裾を膝までまくれと言う。
左足のズボンをまくるとスネに5円玉みたいなものをペチッとはっつけられた。
そのとたん左足が電気にあてられたようにビリッビリッとしはじめた!

「なんじゃこりゃ!」

その後、店の奥に行き商品ケースにお団子が売っていた。
これなら買えそうな値段だ。お店に長くいたし、友達にも会うからお土産に買っていこう。

そして、待ち合わせのボーリング場に行くと友達がいない。
大勢の大人たちが待合室みたいな所にいる。
外にも出て探してみたが友達は見つからなかった。


終わり。
[PR]
by milk-waiu | 2009-04-03 12:03 | 不思議な夢の記録