夢の中では大冒険!現実にはありえない摩訶不思議な夢日記。


by milk-waiu
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カテゴリ:不思議な夢の記録( 21 )

20101211

どこかにお買い物に行きました。

用が済んだのでお家に帰ろう!と歩きだしました。

なぜか超大型マンション(水族館付き)に向かい

水族館に向かったんですけど・・・

その水族館は、プールを大きくした感じでしかも水が黒く濁っている。

中にいる生き物は1匹。

菱形のような四角のような、一軒家みたいな大きさの黒い生き物。

水族館というより、危険物を仕留めて一時保管しているみたいな感じだ。

プールの周りには金網が張り巡らされていて、その周りに見学に来た

たくさんの小学生がいる。

私はプールで暴れる黒い生き物を見ながらそこを通り抜けた。

階段からマンション内に入る廊下を渡り、近くのエレベーターに乗った。

ウチは5階だ。

5階について降りると、そこがどこだかわからない。

「ここはウチじゃない。」とだけはわかる。

部屋ナンバーを見ながら長い廊下を歩く。

「ここじゃない。ここでもない。あれ?ウチに帰れないよぉ~。」

だんだん焦ってくる。

「ウチに帰れない。」という言葉が頭の中を支配する。

巨大マンションなので、エレベーターホールから四方に廊下があり

しかもその廊下が果てしなく長い・・・。

必死になって歩いていると携帯が鳴った。

相手: 「ちょっと、アンタ今どこにいるの?」

私: 「帰れないんだよ~。お家に帰れないんだよ~。」

相手: 「何言ってんの?まったくなにやってんの~?」

私: 「バカバカバカ!何やってんのじゃないよ!!迷子になってるの!」

と、突然キレだす私・・・。

巨大な迷路に迷い込んでしまった。

どこを見ても同じ壁・同じドア・同じ廊下が続いている。

帰れない。帰れないよぉ~。



終わり。
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by milk-waiu | 2010-12-11 14:49 | 不思議な夢の記録

20101208

今日は家族にいじめられました。

父親が私に嫌がらせをするので反抗したら

首を絞められました。

両手でガシッ!と。3回ほど。

首を絞められるたびに、口がパカッと開き

口が開くたびに目が覚めました。


目が覚めて・・・・眠さに勝てずに目を閉じて・・・

また絞められて・・・口が開いて目が覚めて・・・


これを3回繰り返したところで、もう嫌だ!と思い

頑張って体勢を変えながらスグ寝ないようにしました。

まったく、なんて夢だ!


終わり。
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by milk-waiu | 2010-12-08 17:23 | 不思議な夢の記録

20101025

大きな食堂のようなところに、たくさんの人が集まっている。

そこから私は数名の人と外に出て、遠くの公園のような場所に向かって歩いていく。

都会のコンクリートを歩いているのに、道は山あり谷あり崖あり・・・。

電車や車も通っているが私達はひたすら歩く。

そして公園につくと園内・周辺などを確認し、また元の食堂のような所に戻る。

すると学生時代や会社員時代の知り合いがたくさんいた。

また後で公園に向かわなければならない。

それまで友人たちと会話を楽しむ。

すると廊下で怒鳴り声が聞こえた。こちらに近づいてくる!

身体の大きな男の人が暴れている!

みんな逃げる。暴れ男は椅子や机を蹴散らし暴れている。

私達も逃げようとするが、途中で暴れ男のターゲットが私になった!

一人追われる。。。そして捕まる。。。首、締められる!!!

苦しい・・・ような? くすぐったい・・・ような??

でも苦しい!!

片手で首をつかみ、高々と持ち上げる。うげぇ、苦しい~!

気持ち悪い~。離せ、デカ男!触るなぁ~。

そしてなんとか脱出するも、後を追われる私・・・。

廊下に逃げる。追われる。でも、公園に行かなければ!

首には絞められた感触がある。息苦しい。

でも逃げながら公園に行かなくちゃ!!


終わり。
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by milk-waiu | 2010-10-25 08:16 | 不思議な夢の記録

20100922

お出かけ先から家に帰ってきたら
家の中が荒らされている。

ドロボー?

はっ!まだ家の中にいるかもしれない!
部屋を1つ1つ見て回ると・・・ドロボー発見!

性別:男性
身長:170cm~175cm
体格:中肉中背
凶器:刃渡り20cmくらいの刃物

テーブルを挟んで睨みあう。
って言っても、向こうは帽子にサングラス。
目があってるのかはわからない。
それに長袖のジャンバーに黒の手袋。
ズボンに靴・・・・っておい!靴脱げよ!!
ウチは土禁だよ!

刃物が怖くて素手では戦えない。
そこで近くにあったパイプ椅子を手に
襲いかかった。
パイプ椅子、使いづらい・・・。
でも他に凶器もないので、イスの足で攻撃!

勝ち目がない。
そうだ!助けを呼ぼう。

「ドロボー!」
「ドロボーだー!!」

外まで、隣の家まで聞こえるように叫ぼう!

「ドロボー!!」
「ドロボーだー!!」
「ドロボー!!」


おぉう ぼぅろぉぉ~ぅ~


という自分の声で目が覚めました。


終わり。
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by milk-waiu | 2010-09-22 13:43 | 不思議な夢の記録

20100826

どこかの広場で知らない人達が大勢集まっている。
私は数人の女性達と一緒にいたのですが
どこかのグループで喧嘩が始まりました。

そしてその喧嘩はどんどん広がり、周りにいる人達は
みんな逃げ始めました。

暴れているのは、西部劇に出てきそうなカウボーイ風のオジサン達。
オジサン達は、手当たりしだい人を捕まえては殴り、蹴り、
逃げる者を追いかけて捕まえては殴り倒していました。

私たちも追いかけられ、走って逃げました。
オジサン達、けっこう足が早くて追いつかれてしまいそうです。
私は町の中のスーパーに逃げ込み、商品を倒しながら
オジサン達の行く手を阻もうとしましたが、商品を倒しても倒しても
それをよけてオジサン達は狭い通路を追いかけてきます。

スーパーを出て、走っていると周りの建物が少なくなり
細い道に出ました。土と草の生えている舗装されていない路地を
進んでいくとその先に学校の様な建物がありました。

長い廊下を走って走って走っていきます。
なぜか廊下の両側にたくさんの横道があり、
でもここじゃない!ここでもない!と思いながら走っていました。

廊下の先は草むらの広場で、左側に下に降りれる階段がありました。
階段を下りていくと目の前に大きな柵があり、柵の先には通路が2つありました。
進もうと思った瞬間、中からオジサン達が出てきてこう言うのです。

「右の道に進むとその先は行き止まり。左の道に進むと死んでしまう。」
「だけど、その柵を越えたらもう戻れない。」

って、けっきょくどの道に行ってもダメじゃん!!
でも後戻りはできない、そこでこの柵が閉まらないように少し開けとけば
ここに戻れるんじゃないかと思い、リュックに入っていた麻の紐で柵と
柱を結び、柵が閉まらないように固定した。

気がつくとオジサン達は消えていた。
さぁ、行くぞ!まずは右側を選んだ。
進んでいくと、確かに行き止まりだけどそこは広い空間だった。
なんと!そこには捕らわれている人達がいた。
助けなくちゃ!
そして、柵が半開きになっているからそこから逃げよう!とみんなで話合い
柵に向かってみんなで移動した。

柵に戻ってみると、柵を固定していたはずの麻の紐が真っ黒になっていて
最後に触ったらボロボロと崩れてしまった。
うわぁ~、この柵には黒魔術とかかかってたのかなぁ?

無事、柵を通過し階段を上り草むら広場に出た。
と思ったら、暗い木造家屋が目の前にあった。
さぁ、ここからどうやって逃げようか。



終わり。
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by milk-waiu | 2010-08-26 10:42 | 不思議な夢の記録

20100814

ある目的地に行かねばならぬのです。
そこは電車で2駅先の所でした。

私は二人組で行動しており、電車にのって目的地の駅に着きました。
改札を出ようとしたら、駅員さんに止められ「運賃の精算をしろ」と言われました。
そして言われた金額、「4950円」。
おいおい!なんで2駅でそんなにするんだ!
しかも1駅だけなら運賃は「140円」だと言う。
金額を払おうとする相方を落ち着かせ、私は猛抗議!!
文句だけ垂れて、改札を強行突破した。

それから目的の場所に向かって歩いて行くと
そこにはたくさんの老若男女が集まっていた。
ある団体企業が入っているビルに潜入しなければならない。

パートナーを決め、作戦を練っていると、怖気づいた人達が
次から次へと去って行ってしまった。
残るは6人。
二人組になり潜入する。

ビルの地下駐車場から、階段、エレベーターと分かれ上を目指す。
スーツ姿の男たちがウロウロしている。見つからないようにしなければ。

エレベーターと階段は3階までしかなく、私は階段を上っていたが
スーツ姿の男たちに見つかってしまった。
すると彼らは、目が白眼になり、肌は緑色に変色し、爪が伸び、牙が生え、
獣のように叫びながら、襲いかかってきた!

これって、これって・・・アメリカ映画のゾンビじゃね?

怖っ!殺される!!

ひとまず逃げて、逃げて、逃げました。
逃げた先は地下駐車場。
相方と、少々パニックになりながらも仲間が上の階にいるので
自分達も行かねばと、勇気を振り絞り今度はエレベーターで行く。

『この扉が開いた時、目の前にゾンビいたら嫌だなぁ~。』

と思いながら3階に到着。
扉が開くと、目の前にいた!いた!ゾンビいた!

「閉」ボタンの連打で扉を閉める。
2階へ降りていくと、今度はいない。

恐る恐る降りて、階段へと急ぐ。
もう、心臓はバクバクでゾンビと会わない事だけを祈るしかない。

3階へ行くと、やっぱりいた!ゾンビいた!
まずい!逃げられない!!
やられる~~~~~~~~~~!!!!

ドン!ドン!ドン!

お??

仲間のリーダーが、拳銃で倒してくれた。
助かった。
ここで今になって疑問に思う。
なぜ私たちは武器を持っていないのに、リーダーは拳銃を?
それに、ゾンビって拳銃で撃って倒れるの?

まぁ、いいか。

壁の裏に秘密の扉があり、そこから上へとのぼっていく。
大きな会議室のような所に出た。

なにやら投票をおこなっているらしい。
どうしよう。たくさんのオヤジたちがいる。

ここで、また疑問に思う。
そう言えば、任務ってなんだっけ?
下の階にはゾンビがいるんだけど、どうやって脱出するの?

ゾンビ、怖いよぉ~。




終わり。
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by milk-waiu | 2010-08-14 13:57 | 不思議な夢の記録

後ろにいるのは・・・

まったく、なんでこんなに忙しいんだ。

まず、駐車場で見張りの仕事。
車に拳銃や爆弾やミサイルやらを乗せている
見た目で「コイツ悪そう!」というヤツ等を
見つけなければならない。

今日はやけに車が多くて、けっきょく見つけられなかった。


帰宅すると、母が買い物に連れて行けとウルサイ。
で、連れて行ったのが大型スポーツショップ。
たくさんのジャージが揃えてあって、しかも激安!らしい。

そして大量の買い物袋を手に持って帰宅。
すると母が私の方を向いていきなり
母: 「あんた!何それ!後ろのなに?!」

私: 「はぁ?」

後ろを振り向こうとした私に

母: 「振り向いちゃだめぇぇぇぇ~~~~!!!!」

振り向いちゃったよ。。。

私: 「うわ!うわぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!」





にゃー

にゃー



うー


にゃー

にゃー


と、うなされている私を今回は猫が起こしてくれました。
ありがとう。


終わり。
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by milk-waiu | 2010-07-15 13:50 | 不思議な夢の記録

20100321

知らない町にやってきた。

私の荷物は背中に背負ったリュックだけ。
現実にはありえないんだけど、山のように大きな滑り台というか・・・
大きさや道は山なんだけど、足元が土じゃなくてコンクリートなんだよなぁ。
それも、薄いベージュ色のツルツルした道。
でも、ところどころに木や草や岩がある。
不思議な事に、小さな小川もある。

そこをひたすら歩き、進む。
同じように歩く人たちがいる。

緩やかな道のところで、休憩をすることにした。
リュックを降ろし座っていると、男性に話かけられた。

「足が痛いんだ。これ見てくれよ。」

なんだろうと思って見てみると、その男性は両足痛いらしい。
右膝は痛みで腫れあがり、左足は3本の指が赤く変色し、
グニャグニャとゴムのように曲がってしまう。

これはヒドイ状態だ・・・。

だが、私は先に進まねばならぬので、近くにいる人に救助を求めた。

それからさらに進み、暗くなってきたので山小屋で一泊することになった。
暗い部屋に3人布団をひいて寝ていた。
私は部屋の一番奥に寝ていたのだが、しばらくすると物音が聞こえてきた。

バタン!バタン!
バタン!バタン!

なんだろう?鳴りやむどころか激しさを増している。
目を開けて横を見ると、隣で寝ている人が大変なことになっていた。

私の背丈ほど浮き上がったかと思うと、勢いよく布団に叩きつけられている。
それが、音の正体。ポルターガイストだ!
目の前で繰り広げられる出来事にビックリして体が動かない。

いかん。いかん。助けなくては!

私はありったけの勇気を振り絞り、動きを止めようと体ごとしがみついた。
しかし、私などいないかのように、私ごと激しく叩きつけられる!

「とっ・・・、止められない!」

浮き上がっては叩きつけられの連続で、私の体が天井を向いてしまった。
その時、両手と両足が何かに引っ張られ、体が伸ばされ千切れそうになる。
何も考えられず、何も抵抗できず、体に力も入らない。
次の瞬間、天井から大きな黒い影のようなものが出てきて、
体が包まれるような、吸い込まれるような感覚になった。

「うわぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



終わり。



==============================
ここで目が覚めました。
起きた瞬間、体の前面にしびれた様な、変な感覚がありました。
この日の夜は、台風並みの風と雨が降っていたため、
もしかしたら、その音が聞こえてこんな夢を見たのかもしれません。

ただ、残念なことに、未だに夢の中で夢に気づけません。
夢に気づく余裕がないのでしょうか?
この夢も、さっぱり意味がわかりません。
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by milk-waiu | 2010-03-24 12:51 | 不思議な夢の記録

20100206

友人の住んでいるアパートに私はいる。
もう時刻は深夜。
私と友人は向き合っており、私はこんなことを告げられた。

「あなた、私のお父さんを殺したのよ。」

へっ??
いや・・・・、記憶にありませんけど。

「どうするの?」と言われ、どーするって言われても~・・・。
そんなことした覚えはありません。

すると友人は、大きなビニールのゴミ袋を持ってきた。
なんとそこには、バラバラに刻まれた死体が入っていた!
半透明のビニールにうっすらと見える頭部らしき黒い髪の毛。

あわわわわ・・・・。なんてこった!
私は本当に、人を殺めたのだろうか?

やった覚えはないのに、目の前で死体を見せられて焦る私。
どうしよう?どうしよう?

ピンポーン!

はっ!こんな夜中に誰だ?!
玄関の外には私の兄がいた。
今夜、泊めてくれと言っている。
私: だめだよぉ。
兄: なんでだよ!
部屋の中に強引に入ってくる兄を、なんとか外に連れ出そうと考え、
私: そうだ!友達と飲みに行って来れば?
と言ったら、お前も来いと言われ、また困った。

だって、私は死体の始末をしなければいけないんだよ

でも、怪しまれてはいけないと思い、同行することに。
外に出ると兄の友達が待っていた。
うっ。どう見ても堅気の人たちではない・・・・。

よくわからないうちに、車で連れ出され、暗い人気のない倉庫へ。
ここで、ゲームを始めるという。
何のゲームだよぉ~、と思っていると・・・・

バン!バン!

じ・・・・実弾かよ!!
やべぇ、ヤツ等はマジだ!
今度はこっちが殺される~~~~~!!!!
倉庫の中にある荷物に必死に隠れる。

バキューン!バキューン!

おぉぉぉ!!!危ない!!
と思いながらも、アパートに残してきた死体の始末を考える私。
どうしよう・・・。自首した方が良いのかな・・・・。
いやいや、私、殺してないし!
でも、あのバラバラ死体は・・・????

命は狙われてるわ、殺人容疑はかかるわ、
いったいどうしたらいいのかわからず
途方にくれているのでした。


終わり。
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by milk-waiu | 2010-02-06 10:20 | 不思議な夢の記録

20100123

ハイチ地震

阪神淡路大震災

と、最近立て続けにニュースで目にしていたからか

こんなヘンテコな夢を見た。

=================================

友達のマンションに3~4人で集まっていた。
すると誰かが部屋に飛び込んできて
「大変だよ!あぶないよ!地震が来るよ!」と言う。
「えぇ?!そりゃ大変だ!」と言うけど、みんな立ち上がっただけで
何をしたらいいかわからない。

次の瞬間、グラッと大きな横揺れが来た。
「わぁー!」
「つかまってー!!」
「危ないー!」
みんな必死で何かにつかまり、怯えている。

揺れは不思議なほどゆっくりと揺れる。
右にグラ~。左にグラ~。

このマンションは、こんにゃくで出来ているのか?

っていうくらい、グンニャリと不思議な揺れ方だった。

窓から外を見ると、小学校の建物があった。
その建物が、ガラガラと崩れ始めた。
「見て!小学校が崩れたー!」

あぁ~大変だ。大変だ。逃げなきゃ。

と思っているのに、なぜか安心なこのマンション。
確かここは4階か5階だったはず。
なぜ崩れない?

そして、避難場所へとみんなで移動。
広場と思われる所に、たくさんの人たちが来ていた。

とりあえず、自分たちの場所の確保と、買い出しに行くことになった。
その広場には、奥のほうに屋台が出ている。
比較的空いているお店に並んで順番を待っていた。
さぁ、自分の番だ。メニュー表を見る。
な・・・・・なんと!!

「コロッケ 1個 2475円」

高っ!!

どんだけ大きいんだよと思って見てみると、
フツーの大きさ。
こんなの90円くらいで買えるわ!というシロモノだ。

でも、ここで買わなきゃ食べるものがない。
ボッタクリだろ~と思いながらも買う私なのでした。


終わり。
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by milk-waiu | 2010-01-23 13:34 | 不思議な夢の記録