夢の中では大冒険!現実にはありえない摩訶不思議な夢日記。


by milk-waiu
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20090401

どこかで買い物をしている。商品を選びレジで会計。
終わるとまた商品を選びまた会計。
そんなことを何回か繰り返した後、私は車イスに乗って別の場所でまた買い物。
今度は中学時代の友達と一緒だ。

車イスの通れる場所は限られていて、遠まわりしながら私も買い物をしている。
今度は家に帰る。知らない家だ。
そこには父がいて、親戚のおじさんがいて、いとこがいる。
なんだか皆、忙しそうだ。

私は家の中に入り、大きな窓から外を見る。
向かいに見える家(3階建て)は2階が事務所(建設業)になっている。
その家の後ろにあるビルに引っ越しをしている。

「家からオフィスビルに引っ越しをしているよ」

となぜか周りに知らせる私。
もう家を、事務所として使わなくて良いんだねと安堵する。

知り合いでもないのに・・・。

その後、私は車イスから降り買い物にまた行く。古着屋さんだ。
若者がたくさんいてなんだかコワイ。
チラチラ商品を見ながら先へ進む。
すぐに店を出てしまった。

仕方がないので家に帰る。(さっきとは別の家)
そこにも大きな窓があり目の前は青い海だ。
すごくきれいな海で海底まで見える。
左側には石の大きな柱がたくさんあり、昔あそこには石の橋があったんだなぁ~と思った。
大きな波が来た。
目の前を通りすぎると家は少しだけ揺れた。海の中に家の柱があるらしい。
しばらく見ていると人がたくさん泳いできた。

泳ぎで競争している人達。
1列に6人くらい並んでずーっと潜っている人達。
ただ遊んでいる子供達。

たくさん人が溢れてきた。
どんどん水が濁っていく。
水が浅くなる。

そのうち川のようになってしまい、人の胸までの深さ、人の膝までの深さ、くらいにまでなってしまった。
草木が生えてきて川底には砂利が見えてきて本当に浅瀬の川になってしまった。
人間の姿をしているが人間らしからぬスピードで泳ぐ人。
1列になって潜っている人達はまだ潜っている。

なんだか少し気味が悪い。

私は部屋の中へと戻って行った。
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by milk-waiu | 2009-04-29 11:10 | 不思議な夢の記録